ホームページは、
ツールではなく
設計で決まる。
WordPress・STUDIO・AI実装 ── 道具はすべて使えます。だからこそ、あなたの事業に合う道具を選び、元作業療法士の分析力で「問い合わせが生まれる導線」を設計します。
どう届けるかを設計
最適に実装
育てていく
こんな経験、ありませんか
長野の個人事業主・中小企業の方から、いつも同じ悩みを聞きます。
問い合わせが来ない
更新できないHPが残った
そのまま止まっている
その原因は、デザインでも、ツールでもありません。「誰に・何を・どう届けるか」の設計が抜けているからです。
そんじょそこらの「HP制作」と
違う3つの理由
「課題分析」から始める
事業に合う道具を選ぶ
高品質×適正価格×スピード
3つの制作手段、正直に比較します
それぞれに向き・不向きがあります。デメリットも隠さず書きます。どれが合うか分からなくても大丈夫。それを一緒に決めるのが最初の仕事です。
あなたの事業から決めます。
AI時代に、人間の私がやる仕事
「AIでHPが作れる時代に、なぜ頼むのか」──いい質問です。正直に答えます。
適正価格で手に入る
AIは、実装をものすごく速く、上手にやってくれます。私自身、制作の現場でAIをフル活用していますし、この流れは止まりません。
でも、AIにできないことがあります。「あなたの事業のどこに問題があるか」を見立てること。そして「誰に・何を・どの順番で見せれば問い合わせに繋がるか」を設計することです。ここを間違えたHPは、どれだけ美しくても働きません。
つまりこういうことです。AIで実装コストが下がった分、成果の差はまるごと「設計力」で決まる時代になった。私は元作業療法士として8年間、人の生活を分析し「できること」を増やす仕事をしてきました。その分析力と、Web集客のノウハウと、AIの実装力。この3つを掛け合わせて、あなたの24時間働く営業マンを作ります。
ご依頼の流れ
「作って終わり」にしない仕組みを、流れに組み込んでいます。
料金は、お話を聞いてから。
一律のパッケージ料金は、用意していません。同じ「HP制作」でも、必要なものは事業ごとにまったく違うからです。
聞かせてください。
今の集客の状況、目指したい姿、かけられるご予算。それを伺ってから、あなたの事業に必要なものだけを組み合わせたプランを設計します。いらないものは入れません。予算が限られていれば、その中でできる最大を一緒に考えます。
制作事例
更新方法が分からず情報が停止
問い合わせ電話が増えていた
協会の方が自分で更新できる仕組み
役員交代でも引き継げる運用設計
つくっている人
作業療法士として病院で8年間、人の生活を分析し「できること」を増やす仕事をしてきました。その間ずっと、「自分はダメだ、もっとスキルが必要だ」と言い続けて動けずにいた人間です。収入が150万下がり、不平不満ばかりの時期もありました。
転機は、「このままで良い。自分のスキルはすでに人の役に立つ」と気づいたこと。今は長野でWeb制作と、事業主コミュニティ「縁活」の運営をしています。
だから私は、「まだうちなんて」と言う長野の事業主さんの味方です。あなたの事業には、すでに選ばれる理由があります。それを見つけて、届く形にするのが私の仕事です。
まずは30分、
あなたの事業の話を聞かせてください。
売り込みはしません。現状を整理して、優先順位をお渡しするだけでも価値があると思っています。「何を相談すればいいか分からない」状態でも大丈夫。それを整理するのが相談なので。